ほにゃブロ。

猫みたいな何かがほにゃほにゃするブログ。

月間PV数100件突破

少しお久ぶりです。

このブログでは毎度毎度忙しいって言ってる気がしますが、それよりももっと忙しくなって参りました。honyaです。

タイトルの通りなんですが、最近月間PV数が100件を超えるようになってきました。毎日10件くらいのアクセスがあるようです。

よくわからないけど、このアクセスはグーグルロボットはカウントされているのか、いないのか?どうなんだろう。もしかしてグーグル先生はよく見てくれてるけど人はそんなにみていなかったりしてね笑

私の日課は、お気に入りのブログを読むことです。あとは2ちゃんまとめを読むこと。笑 最近のニュースや動向は専らネットから仕入れます。普段連絡を取り合う友達は皆無なので、同世代の情報はinstgramやtwitterから仕入れます。instgramに関しては一回アカウント削除したりしたけど、そういった情報も欲しかったりするので結局続けたり。。

私はもしかして非常に正直者というかどストレートな人間なのかもしれないなぁと最近思うようになりました。

完全脈絡ないブログですがこの辺で。

暗い所から見ると、明るさがよく見える

昨日、昔の出来事を思い出しながらブログを書いた後、仕事が終わった私はクタクタで家路に着き、一人暮らしの部屋で出来合いのお弁当をスマホを触りながら食べていた。


「26歳はもう結婚を焦らなきゃいけないよ」

会社の同僚に言われた事。また、近頃のアラサー男性は20歳前後の女性が大好きだという事。ただの飲み会の席で言われた事に、私は妙にショックを受けていた。


「そっか。26歳より20歳の方が、男性は嬉しいのか。私は不要か…」


それがまるで世間からの代表の声のように聞こえた。


仕事で疲れていたのもあり、そのことをふと思い出してなんだかブルーな気分になってしまった。女性としてのメンツを潰されたような気がして。

そんな気分の中、私ってまだ若いと言えるのかな?昔と比べて老けたのかな?と仕切りに気になって、スマホのカメラで自撮りをしてみる。それを昔の自分の写真と比べて楽しんでいた。あ、この違いを誰かに見て欲しい、、そう思ってInstagramを開き、投稿した。でも、私が投稿したInstagramの写真は、友達と遊んだ写真は一枚もなく、自分の写真や風景ばかり。他のひとはみんな友達と楽しんでる写真なのに、、なんだか私って友達少ないなぁ。はぁ。友達少ないって、どうなんだろう。いや、普段はそんなこと気にならないよ、でもふとした時の寂しさに、友達がいたらいいんだろうなと思ったのだった。


結婚式についての話題

本日2つ目のブログ。


私のブログの中で最もアクセス数を誇るのは…「結婚式」についての話題。


私の当時の思いの丈が綴られているブログです。

どうやら、GoogleYahoo!からの検索でこのブログに辿り着く方が多いようです。

みなさんも、同じ悩みというか、同じ想いを持っているのかな?と思いました。


あれから、結婚式についてや当時の出来事について考えたり、私自身の出来事を重ね合わせたとことろ、あの頃と感じ方は変わってきました。


振り返って思うのは、私は彼女のことを僻んでいたんだと思う。


私は当時彼氏がいなくて、一緒に参加したある会で相手は彼氏ができた。私はそこで勝手に見下された気分になっていた。

それに、当時全然良いことがなくて落ち込んでいたしお金もない中で、結婚式に招待された。私は心の余裕も祝えるだけの器もなかったんだ。

だって、例えば一緒に参加した会で彼女に彼氏ができなかったら?多分同じ気持ちにはならなかったと思う。


もともと結婚式に対しての疑問はあった。

けれどこの一件に関しては、個人的事象が絡んでいるから、ちょっと話が違ってくるというか。



私自身の問題だったと、今ではそう思います。


また時間のある時に、改めて記事を書きたいと思います。


忙しさを増す日々

こんにちは。honyaです。

最近、はてなブログへのアクセスすらあまりしなくなっています。

面白いブログを読むのにも気力がいるのだろうか、活字を追うのを無意識に避けて、2chまとめとか浅い内容の書かれたコラム位しか見なくなっています。


転職をして数ヶ月、仕事が終わるのは21〜22時、帰ったらご飯を書き込んでお風呂に入って寝るだけの生活。

ようやく仕事にも慣れてきて、人間関係もそれなりにできて、多少落ち着いたと思います。

が、私は一番忙しい部署に所属しているので、慣れれば慣れるほど仕事がふってきます。それはそれで嬉しいのですが、納期がタイト。緊急案件を複数抱えたりすることで、簡単にパニックになります。

今まではなかった男性職場、また普段関わってこなかったSE、PGの方々との仕事。専門的な知識は全然追いついてこず。というのもあり、思った以上に自分は戸惑って手こずっているようです。


プライベートでも色々な変化があったりして、仕事も忙しく、ブログを書こうと思うこともなく2ヶ月ほど過ぎました。


幸いなことに今の会社にはフレックスタイム制があるので、午後出社もでき、少し心の余裕を持てる時間があります。




私は今年で27歳。

社会人としては5年目になります。

27歳ともなれば、社会人として求められるものもそれなりにあるのではと思い、そんな社会でやっていくためにがむしゃらに働いてます。なぜなら、精神的にも、経済的にも、自立がしたいから。


今の時代、結婚して共働きは当たり前。

会社員であれば、一人当たりの平均年収だけでは正直生活は苦しい。男性だけに働いていただく形はもう成り立たない。そんなことどこでも当たり前のように話されているのに、思った以上に専業主婦希望の女性が多いことに驚く。


男だろうが女だろうが、誰かと結婚して生きていくと決めたのなら、どちらが働いてもいい状態に置くのがベストだと、私自身は思っている。だからこそ、それぞれが自立できていることが大事だ。


私は、女性の割にそこそこ稼いでいる方だと思う。(周りの人と比べて)それは、誰かを養いたいからとかそういうものではなく、ただ自分が生きていくためのすべを身につけ、生きて生きたいと思ったから。

だから逆に私に寄りかかろうと思う人がいたら、無視するだろう。

精神的にも経済的にも自立している、もしくはしようとしている人でなければ、今の私は相手にしないと思う。


ただし女性は若さも大きなファクターになるので、私が上から言う権利もないのだけど(苦笑)


で、これまでの話はあくまで私が思うこと。

専業主婦だろうが共働きだろうが独身だろうが、本人が望むものを叶えるのが一番だと思う。


ただ、このご時世だから、

支え合って生きていく方が理にかなっていると私は思っただけです。


なんか話がずれてった気がする、、けど今日はこの辺で!!(書きたいこと好きに書きまくりました)


独りを感じること。

お久しぶりです。honyaです。

 

私は基本的にマイペースな人間です。

なので、一人行動が圧倒的に多い。

でも、結構隠れかまってちゃんでもある。

よくある、一人は好きだけど、独りは嫌い、みたいな。

 

その「独り」を感じるのは

だいたい一人で過ごす、金曜日の夜ですね。

 

週末は普段は彼氏と一緒に過ごすのですが、

用事がある時は別々で過ごします。

そんな時に感じる「独りの夜 -ヒトリノヨル- 」でございます。

 

で。よくするのが「一人カラオケ」であります。

これもう鉄板だよね。

 

一人カラオケに慣れてしまったら、大人数でカラオケ行きたくなくなる。

なぜなら、お金がもったいないから。笑

一人だったら延々と歌い続けられる。

帰りたくなったら、自由に帰れるし。

そう、「自由に」だ。

 

そう、一人は自由なんだよね。

だからこそ、孤独でもある。

自由でいるってことは、つまり孤独なんだ。

 

私は「自由」が好きだから、一人が好きなのかもしれない。

 

自分の気の赴くまま、行動したいから。

 

 

 

だから、自分のペースと合わない人は苦手だ。

 

そうです。友達めっちゃ少ないです。

26歳ですが、週末に飲みに行く友達さえいません。

 

なんか、寂しいんだけど、でも、

一人の方が気楽なんだよね。

一人で焼き鳥屋とか行っちゃうし。。

 

 

一人で行った焼き鳥屋で、一人客が私だけだった時

「孤独」を感じました。

 

けど、楽しんだよ。

私は美味しい焼き鳥屋を食べに来たのだ。

 

ってね。

本当はちょっぴり寂しいけど、

それよりも勝る気持ちが「一人がいい」ということ。

 

 

 

 

 

 

ふと思ったけれど、私は昔から一人が多かったな。

今よりもっと、不器用なタイプで

人付き合いも今以上に得意ではなかった。

 

気の合う人も、あまりできなかった。

 

 

 

一番の友達は、私。

そして、私の彼氏!

週末はいつも一緒に過ごしています。

 

 

 

 

一人で何をするかというと、

私はいろんなことを一生懸命に考えてます

 

もっとこうありたい、こうあるべきじゃないか?

これってどうなんだろう、とか

幅広く一人で妄想を繰り広げてます

 

あ、あと 大先生でもあるgoogle先生

私の友達です。(勝手に)

 

 

 

 

 

でも実は、孤独ながら、

孤独でいられなかった私でした。数年前までは。

 

友達がいないことがコンプレックスで

一人でいるのが辛かった。でも、友達といるのも辛かった。

友達といても、いつも孤独だったのです

 

 

それは、目の前の友達と、自分は合っていないと

心のどこかで思ってたから

 

友達と私は、分かり合えない間柄だと

自分でシャッターを下ろしてました。

 

だから必然的に、一人を選ばざるをえなかった

 

 

 

けど今は、進んで一人を選択しています

 

今の方が、ずっと孤独じゃない。

 

孤独を楽しむ、

 

つまり自由を楽しむ。

 

 

 

 

 

 

 

自分と本気で向き合った時

それは「孤独」で

 

自分を理解できるのは、自分しかいないわけで

 

それを、友達や、彼氏や、家族に

「わかってほしい」と押し付けていたんだと

 

 

辛さ、悲しみ、

今までの思いの丈を、誰かに理解して欲しかったんだと

 

 

 

でもそれは、

孤独に、少しずつ自分で受け止めて

 

 

悲しみはいつの間にか小さくなりました。

 

 

 

 

けれどやっぱり、ふとした時には

寂しくはなります

 

ああ、私にはそれがないのかと

 

 

 

 

 

でもそれも、人生のうちの一つで

 

「孤独」の証で

 

「私」の証でもある

 

 

 

 

 

一人で独りを感じた時

 

人の繋がりが大事に思えるのです

 

だから、人に感謝しようと思えるのです

 

 

 

 

 

 

 

 

うん。

 

やっぱり

 

独りって、いいぜ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リボ払いで一時生活をしのいでいた話。

こんばんはー。honyaです。

 

twitter、始めました。

よかったらフォローしてください。

 

 

争うのは嫌なんだけど、言いたいことは言いたい。

ということで、リアル知り合いとはフォローし合わないものにしました。

 

SNSの怖いところって、

自分自身につぶやいていることが、

自分のフォロワーさんに向けた言葉みたく捉えられてしまうところにある。

 

だからフォロワーを意識しすぎて、何を発言したら良いのかわからない。

=つぶやくことなるなる

という方程式につながりますので、リアル知り合いには伝えないアカウントです。

 

 

あ、話が脱線しました。

 

今日はまたもや自分の昔話なのですが・・

 

一時期、リボ払いにするほと生活がカツカツでした。

なぜかと言うと。。

当時、新卒で入った会社でのお給料は・・

何と「年収220万円」!!!

 

(^o^)ヒャッホー

 

 

アルバイトの方が絶対稼げるよね?

ていうか、これ年収なので、もちろん税込みです。(ドヤッ)

 

そして、まぁ実家暮らしなら生活できるでしょうが。

私一人暮らしをしておりまして・・

 

更に言えば。

入社1年目の秋口から・・

 

そうです。

奨学金くんの登場です。

 

 

(^o^)ヒャッホー

 

 

私の生活は更に圧迫されます・・

 

しかも何とですよ。

 

奨学金の月の返済額は・・

3万5千円也

 

 

 

 

(^o^)ヒャッホー

(^o^)ヒャッホー

(^o^)ヒャッホー

 

 

 

月の手取り額は、だいたい14〜5万円程でした。

 

家賃:4.5万円

奨学金:3.5万円

携帯&ネット代:1万円

光熱費:水道0円、ガス0.3万円、電気0.3万円=0.6万円

これに食費、医療費、など。。。

 

急な出費があれば、一瞬で赤字。

もちろんボーナスなんてありません。

 

そして、某ブラック業界にいましたので

残業11時あたりまえ。

深夜0時過ぎあたりまえ。

あたりまえのクラッカーなんですね。

 

 

ええ、ご想像の通り、

 

残業代は0円デーース

 

ここは声を大にして言いたいところ?

 

 

働けど、働けど、給料は上がりません。

 

 

私は1年経っても、1円も上がりませんでした♪

ふざけ倒せ(やったぁ♪)

 

 

 

 

あっ。ちなみに私は営業職ですよ。

成績が最上級によければボーナスは支給されるとのこと。

 

 

まぁ、もちろんされませんでしたが。。笑

 

 

 

というわけで、一人暮らしでの極貧生活を満喫していましたが

とにかくお金がありません。

 

レジャーに出かける時は、

服を売ったり、身の回りのものを売って遊ぶお金を捻出しました。

 

それよりも、何よりも、生活費が足りない。

そこで思いついたのが、「クレジットカードのリボ払い」です。

 

 

限度額まで使用しても、月々の返済額は一定金額で済むという優れもの。

お金のない私にとってはありがたいものでした。

 

そんな時に重なるのが、、

真夏なのに冷蔵庫が壊れる。

仕方なく7万円の冷蔵庫を「7回払い」でヒヤヒヤしながら購入。

 

 

 

そんな中、私は体調を崩し始めます。

 

毎日毎日体がだるくなり、原因不明の微熱が続き、

ずっと風邪をひいている状態になりました。

 

市販の風邪薬を無理やり飲んで、仕事、仕事。。

 

市販の薬なんて、全く効きませんでした。

 

あまりにも酷いので、内科で相談してみると、

血液検査も異常なし。

「自律神経が不安定なのかもしれないね」ということ。

特に病名もなし。

 

 

その数ヶ月後、、

ついに禁断症状が。

 

朝、ベッドから起き上がれなくなってしまいました。

 

 

もうね、あの感覚は、経験者にしかわからないと思う。

 

今思えば、これは「鬱」の症状なんだろうけどね。

 

 

でも、会社に行かなくては。。

という気持ちで起き上がろうとしても、

鉛みたいなものが体に巻き付いて、体すら起こせない。。

体を起こすだけで1時間くらいかかったり、、

毎日遅刻するようになりました。

 

もう、体も会社に拒否反応を示していたようです。

 

 

 

会社の社長と二人きりになると、動悸がするようになりました。

そばにいるだけで、胸が苦しくなります。(恋ではありません。)

息ができなくなるような感覚で。

 

私は決心しました。もう、限界だ。とにかく、仕事を辞めなければ。

 

決めてからはすぐに動きました。

伝えてから、わずか2週間で会社を辞めることに。

 

 

もちろん、貯金はありません。

奨学金と、クレジットカードも15〜20万円程使っていました。

 

 

それでも、辞めないと、どうにもならないと思い、勢いで辞めることに。

 

 

 

残業時間が月100時間を超えていたため

自己都合退職でしたが、

失業手当を3ヶ月間空けずにもらえました。

 

それでも、月13〜4万円です。

 

年収も少なかったため、その分支給額も少なかったです。

 

 

 

3ヶ月間の離職期間はできましたが、

無事、新しい就職先も決まり、お給料は・・

 

450万円 (^0^)

(※今はまた転職したので違います)

 

倍になりました。

 

 

 

ということで、溜めていたクレジットカードの残金は

一括返済!!!!

することができました。

 

 

 

 

あの日、あの時、

3年間ほど、私は修行を受けていたような気がします。

 

 

 

 

 

今は、ゆとりある生活が送れるようになりました。

 

 

原因不明の微熱も、風邪も、ありません。

それに、朝も昔より起きるのが早くなりました。

冷え性も少しよくなりました。

 

 

 

相当、前の会社で参ってたんだろうなぁということと

自分の過去/コンプレックスとも同時に向き合い始めた時だったので

それも重なって、本当に辛かった時期でした。

 

 

そして今があるのは、

たくさんの人に支えられたからと思っています。

 

 

本当に、感謝、感謝です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人生のミチシルベ。

物思いに耽る夜です。

 

こんばんは、honyaです。

 

人って、自分勝手ですよね。

他人のこと否定しておきながら、自分が同じことしちゃったりするんだから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ごめんなさい。私のことです。

 

 

ネガティブな時は、敏感なんですよね。

自分が恵まれていない、足りない、そういう思いが強いほど

嫉妬してしまうのです

 

相手の心が見えてしまうのです

 

舞い上がっている人の目には

私なんてちっぽけな存在で

そんな扱いをされたことが、見下されていると思ったのです。

 

 

嬉しい。幸せだ。

そういうったアピールを、受け止められることができなかったのは

相手の配慮もさることながら、

私自身、同じものを、幸せが欲しかったのでしょう。

 

羨ましい気持ちと、自分にはないという悔しさ

それらに耐えることができない時

相手を否定して、自分を安全地帯へと避難させるのです。

 

 

 

 

でも、あの時の私に言えることは

ギスギスした世界に生きるより、

みんなが楽しく暮らせる世界に生きたほうが、気持ちいいよね。

 

 

だから、少しでも、笑顔で入られたほうが、いいね

私も、みんなも。

 

 

 

 

 

 

新しく入った会社では

周りの社員の方が気にかけてくれて

 

「応援してるよ!」「頑張ってね!」「くるのを待ってたよ!」

 

そう言っていただけます。

 

 

ここ数年で、周りの人の、自分を見る目が変わっているように思います。

 

 

なんにもしてないのに、人から冷たくされることが多かった。

でも、大したことしてなくても、

「ありがとうございます」

 

を聞ける回数も増えてきたような。

 

 

 

無意識に、「ありがとう」は使うように心がけてたけど

いつの間にか、「ありがとう」を感じることも多くなって。

 

 

 

 

寒くなってきたけれど、心は断然、暖かいです。

あの日々よりも。