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ほにゃブロ。

猫みたいな何かがほにゃほにゃするブログ。

Instagramも、やーめた。

こんばんは。HONYAです。

 

なんかここのところ、安定しない天気のように

私の心もモヤモヤ〜っとしておりました。

 

Instagram、やめました。」

 

なんか、もう自分がすごくカッコ悪くなってきました。

ここぞ!とばかり、知り合いのあら探しばっかりしてる感じがしてしまって。

自分の劣等感が刺激されただけなのに、

いつまでたっても、相手ばかり悪いと思う自分が、

いつまでもウジウジしてて前に進んでいないなと思った。

 

 

ある出来事があるまでは、Aちゃんにはなんとも思っていなかったのに、

ある出来事が起きてからは、Aちゃんの投稿する全てが気に食わなくなっておりました。

それは相手の変化ではなく、私自身の変化でしょう。

やっぱり、悔しかったのです

 

ある一緒に参加した街コンで、Aちゃんは素敵な彼氏を見つけ、そのまま結婚へ。

私は、誰にも相手にされず、、何もなく終わりました。

たぶんそれがずっとどこかで引っかかっていて。

なんか「負けた」気がしたのです。

 

だから、Aちゃんがリア充を思いっきりアピールしてきた時、私は苛立ちました

それまでの心の余裕がなかったのです。

 

 

でも、Aちゃんだって、彼女なりに劣等感を抱えて生きているのだと

私は感じました

だから、勝ち、とか負け、とか、そんなものどうだっていい

 

いやなら、見なければいい。

 

冷静になる必要がある。

 

 

 

twitterを辞めた時も、そうでした。

 

 

どうしても、自分の想いを伝えたくて

そんな中、自分を否定するコメントがタイムラインに流れて

言い返せば、言い返される。

そんなネット上で、不毛だ、と思い

それからはリアルの知人とtwitterで関わることをやめました。

アカウントも削除しました。

それから、不思議と、自分の思いをtwitterにつぶやきたいと

思うことは無くなっていきました。

 

twitterは言葉が流れてしまうから

本当に伝えたいのなら、ブログに綴っていこう、と。

 

それに、個人的な思いを、みんなが見ているタイムラインに

さらしすぎても、うざいだけだよなーと。

自粛しました。

 

 

結果、その時の私にはそれが良かったのだと

今、改めてそう思います。

 

 

 

Instagramも、ちょうど私の過渡期なのかなー

そう思っています。

 

 

冷静に、傍観者として楽しめる自分になれるまで

人のアピールを気にならない、自分に納得出来る自分になれるように

人の目でなく、自分の想いを叶えていこうと

そう思います。